医院について

医院について

安藤歯科クリニックはJR東中野駅より徒歩2分、山手通り沿いにあります。(1Fは100円ローソンです)
さらに詳しくはアクセスをご覧下さい。

バリアフリーで車椅子でも安心 履き替えもいりません

ADCはバリアフリーのフラットな床です。
かつては、お年寄りの患者さん方が、靴からスリッパへ履き替える大変さを見るにつれ、何とか改善出来ないかと考えておりましたが、バリアフリーの段差のない床にし、土足解禁にすることによりようやく一つの結論を見る事ができました。 このシステム変更により、診療台のすぐ近くまで車椅子を乗り入れる事が可能になり、付き添いの方の負担も多少なりとも減らす事ができました。

プライバシーを守る「完全個室」

ADCで 重視していることの一つに、"患者さんのプライバシーを守る"ことがあります。すでに欧米の歯科医院では治療ユニットの個室化は当たり前であり、まわりに気を使わずに受診する配慮がなされています。
ADCでは、個人の情報管理を世界水準に近づけるため、より快適で安心な医院を目指し日々システムを見直しています。

癒しの椅子・TADAHARUモデル

"長く座っていると体が痛くなる"
"腰が痛いので座りづらい"
今まで患者さんからのこのような訴えを幾度となく頂いてきました。
確かに長時間治療や腰痛持ちの方への配慮が歯科のイスには全くと言っていいほどありませんでした。
そこでADC(安藤歯科クリニック)では、患者さんの要望に答えるため、イスのトップデザイナーと共同で癒しのイス・TADAHARUモデルを作成致しました。
何回も改良を重ねて漸く完成したこのモデルは、苦痛をやわらげるのみならず、クリーニング時のリラックスにも一役買っております。
是非座り心地もお試し下さい。

限りない研鑽への努力!研修で全国へ

ADCのスタッフは常に研鑽は怠りません。必要とあればどこへでも出かけてゆく、人間の集まりです。
自信を持って患者さんにサービスを行うために日々の研鑽が必要だからです。
南は九州、北は山形と、予防で著名な先生のところへ全員で研修に出かけてきました。
東京での研修会にも出来るだけ出席する様にしています。
これらの全員の努力により、ADCの高品質のサービスが維持出来る、我々はそう考えています。

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歯科グッズ

受付

6番に向かう参道

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当院をご推薦いただいております

患者様

歯科界

天羽 明惠

ソプラノ歌手

田渕 久美子

NHK大河ドラマ
「篤姫」「江 姫たちの戦国」脚本家

魚谷 雅彦

株式会社 資生堂 代表取締役

望月 俊孝

宝地図ナビゲーター
レイキティーチャー

中原 英臣先生

新渡戸文化短期大学
学長/医学博士

明田 征洋

カルビーポテト株式会社
前代表取締役 会長

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