安全・快適な医療環境

安全・快適な医療環境
癒しの椅子・TADAHARUモデル
"長く座っていると体が痛くなる"
"腰が痛いので座りづらい"
 今まで歯科の治療では患者さんからのこのような訴えが幾度となく繰り返されました。確かに長時間治療や腰痛持ちの方への配慮が歯科のイスには全くと言っていいほどありません。
 そこでADC(安藤歯科クリニック)では、この患者さんの要望に答えるため、イスのトップデザイナーと共同で癒しのイス・TADAHARUモデルを完成致しました。何回も改良を重ねて漸く完成したこのモデル。苦痛をやわらげるのみならず、クリーニング時のリラックスにも一役買っております。是非座り心地もお試し下さい。

完全個室化でプライバシーを守る
今回のADCの全面改装の目的の一つが"患者さんのプライバシーを守る"ことでした。すでに欧米の歯科医院では治療ユニットの個室化は当たり前であり、まわりに気を使わずに受診する配慮がなされています。


デジタルレントゲン
デジタルレントゲンの導入により、レントゲンを現像する時間が大幅に短縮され、すぐに患者さんにお見せすることができます。画像もとても鮮明になり、拡大やデータの保存も可能なため、患者さんに、よりわかりやすくレントゲンをお見せできるようになりました。
また、今まで現像していたレントゲンに比べ、エックス線の照射量も少なくなりましたので、より安心の出来る治療が行えます。



レーザーメス
レーザー治療は最新の治療方法です。レーザー治療には、予防効果を高め、痛みを少なくする効果があります。従来の方法と併用すると、さらに効果があります。 ADCのレーザー治療では、主に歯周病、歯の根の治療、虫歯、知覚過敏、口内炎の処置をする時に使います。





バリアフリーで車椅子でもOK、また、履き替えもいらない
同じく、今回の全面改装のもう一つの大きな目的が土足解禁による診療室のバリアフリー化です。
お年寄りの患者さん方の靴からスリッパへの履き替えの大変さを見るにつれ、何とか改善出来ないかと考えておりましたが、これもようやく一つの結論を見る事ができました。このシステム変更により、診療台のすぐ近くまで車椅子を乗り入れる事が可能になり、付き添いの方の負担も多少なりとも減らす事ができました。


限り無い研鑽への努力!研修で全国へ
ADCのスタッフは常に研鑽は怠りません。必要とあればどこへでも出かけてゆく、人間の集まりです。自信を持って患者さんにサービスを行うため必要だからです。  去年は九州へ、今年は山形へ、予防で著名な先生のところへ全員で研修に出かけました。もちろん、東京での研修会には出来るだけ出席する様にしています。  これらの全員の努力により、ADCの高品質のサービスが維持出来る、我々はそう考えています。

インプラント

対談・連載中

  
  

当院をご推薦いただいております

患者様

歯科界

天羽 明惠

ソプラノ歌手

田渕 久美子

NHK大河ドラマ
「篤姫」「江 姫たちの戦国」脚本家

魚谷 雅彦

株式会社 資生堂 代表取締役

望月 俊孝

宝地図ナビゲーター
レイキティーチャー

中原 英臣先生

新渡戸文化短期大学
学長/医学博士

明田 征洋

カルビーポテト株式会社
前代表取締役 会長

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